日記

益子町内共通ポイントカード(mashipoカード)が届き地元スーパーマーケットで使用

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朝晩の冷え込みで暖房が必須の毎日、空気が乾燥し始め風やインフルエンザの流行に加え新型コロナウイルスCOVID19の影響と重なり混乱しないように、規則正しい生活をして日頃から免疫力を鍛える必要がありますね。

10月下旬に、益子町内共通ポイントカードの申し込みをして約1週間後に益子町内共通ポイントカードが自宅に郵送で届きました。そして対象店舗の一覧が同封されていましたので、利用しました。

益子町内共通ポイントカード

mashipoカード

先日の記事で紹介した通り、町内のmashipoカード加盟店にて買い物をすると100円あたり1ポイントが貯まるとのことです。貯まったポイントは100ポイント単位で100円として利用できるという。そして、今回は全町民に対して2000ポイントを付与するとのことです。町内の公共施設利用時や住民サービスを受けたときに地域ポイントとして会員にポイントを付与するという。

益子町内共通ポイントカード申し込み

対象店舗の一覧がmashipoカードと同封されていましたので、早速利用しようと思い、利用できそうな店舗を見ているとずらりと沢山の店舗が記載されています。しかし乍ら、旧商店街や陶器関連の店舗などが多く今買い物をしようと思う商品とは離れている。

町おこしのための政策であるため客を普段行かない店舗に導くには当然ではありますが、わざわざ2000ポイントを消費したくて要らぬ物を入手しても仕方が無いです。

その中で、1店舗だけの小規模運営しているスーパーマーケットが対象の店舗でしたので、出かけることにしました。

出かけようとしていると息子君が出かける用事があるとのことでしたので、僕は愛犬と家で待ち妻と息子でスーパーマーケットにmashipoカードを利用しに行きました。

一昨日に何時ものスーパーマーケットで買い物を済ませているため、今回はおやつなどをmashipoカードの2000ポイントで利用したそうです。

その中で、野菜が普段通っているスーパーマーケットより安かったこと、それにナイスアイディアだと言っていたのが、小さめの段ボール箱に野菜を詰め合わせてのセット販売をしていた。

例えば、カレー用にニンジンやジャガイモ、タマネギといった組み合わせ、また季節柄イモ煮のセットなど努力はされているようです。

有名企業が製造する加工品などは他店と比べてあまり変わら無なかったと、しかし品揃えが少ないなど言っていた。

取り敢えず、妻と息子の分は各2000ポイントずつ利用してきたそうです。

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