新型コロナウイルスCOVID19の影響で、不要不急の外出自粛中ですが、愛犬トイプードルまぁこのトリミングに行ってきました。前回は、2月13日でしたので、3ヶ月と10日あまり経過しました。暑くなる前にサマーカットにしました。
いつもお世話になっているトリミングサロンにてカット
何時ものように隣町のトリミングサロンにてカットして頂きました。
一昨日までは、連日梅雨入りしたかのような雨天続きでしたが、昨日は久々の晴れで気温も上昇し絶好の二輪車日和となり、スクーターで連れて行きました。
最近は、春の心地よい気温が少なくなり、寒暖の差が激しい気候になってしまいましたね。寒い日もあると思いますが、梅雨入りそして気温上昇しますので、短めのカットを依頼しました。
ボディー全般の長さは、前回より短い5mmにして頂き、頭は短め、尻尾はライオン風の短いボンボン、中細ブーツ、四肢の指を露出、顔周り特に頬を短く、口の周りいわゆるティディーベアー風はミニサイズにして頂きました。
終了時刻に迎えに行くと、「キュ~~ン、キャ~~ン」と聞き覚えのある甘えたような大きな声がする。トリミングの順番待ちの黒のラブラドールレトリーバーが室内にリードで繋がれていて、遊んでいたようです。時々度が過ぎて威嚇していたとトリミングの先生が仰っていました。
繋がれているのを良いことに、度の過ぎる遊びをしたようですが、黒ラブちゃんは微動だにせずお座りしていました。
全く相手にしてないで堂々として貫禄たっぷりでした。
生まれたときはレットのカテゴリーでしたが、数年後には退色してしまいました。
口周りだけ原色を残していますが、それ以外はアイボリー色のまるでアプリコットカラーになってしまいました。
スッキリ短いと可愛らしさが無くなりますね。
それでも、長く伸びると毛先の色が濃くなります。
上の画像はトリミングに行く前の一コマです。画像処理は一切なしで同じカメラで撮影しました。
長くなると色の濃いのがお解り頂けたでしょうか。
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