調理

特製ナンプラータレで食べる鰹のたたき|ネギたっぷり

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2月に入り暦の上では春ですが、今頃になって冬型の天候になりましたね。朝の冷え込み霜柱、真っ白な霜、昼間の冷たい北西の風、午前中の比較的風の弱い時間帯にしか散歩に出られません。日中は、部屋のガラス越しから入る日差しが心地よくストーブを付けなくても過ごせました。夕食の時に、鰹のたたきをスーパーマーケットにて購入して、ナンプラーベースの特製タレを掛けて食べました。

特製ナンプラータレと鰹のたたき

前回もお伝えした取り、スーパーマーケットにて販売されている国内メーカーが製造するナンプラーを購入して、ナンプラーを2・穀物酢1・長ネギ(大)1本の粗みじん・ニンニク1片粗みじん・赤唐辛子3本輪切りを混ぜて作りました。

鰹のたたきにタレと刻みネギが付属しますが、これはこれで美味しいと思いますが、最近我が家で流行っているナンプラー特製タレをたっぷりとかけて食べました。

鰹のたたきにナンプラー特製タレ

使用前の段階ではナンプラー特製タレに入っているネギのみじん切りが、見た目半分くらいありましたが、タレ主体にスプーンで掬ってしまうと味が濃くなるため、ネギ主体に掬ってしまい、残り少なくなる頃はネギが殆ど無くなりました。次回はネギをもっと増やした方が良いようです。

刺身類はね、わさび醤油が最適ですが、やはり鰹のたたきでしたら付属のタレと今までは思っていましたが、本日より考えを改め、我が家のナンプラー特製タレたっぷり掛けが一位とします。

一人あたりの割り当ては、1パックで普段は充分なのですが、この日はもう少しの量が欲しかったですね。

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