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庭木

キャラ木が紅葉か立ち枯れか|度重なる異変

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毎日、屋内外の整備を続行中です。先日の水道管水漏れのため、外した鉄平石の復旧に続き、庭の手入れをしていると、キャラ木が紅葉しているではありませんか、キャラ木は常緑樹で紅葉はあり得ません。

キャラ木

現在の庭に移植して22年が経過しましたが、少しずつ大きな丸いドーム型になるまで、根気よく剪定を続けてきました。

キャラ木紅葉?2018-11

常緑樹は、紅葉するはず有りませんので、立ち枯れしてしまったようです。
見方によっては、奇麗な紅葉にも見えます。

今年の夏の異常気象のせいで、体力が弱ったのかとも思いましたが、22年間の中では、暑い夏の日もあったことですし、今まで耐えてきたのですから、今年だけの暑さで枯れるとは、思えません。

直ぐに伐採するのは、控えて来年芽吹きの時期まで待って、それでも復活しないようでしたら、根元から伐採しようと思います。

あとがき

先日の石畳復旧作業時に、コンクリートモルタルを素手にて作業して、手がヌルヌルになりました。
翌日あたりから、手のひらと指は、ガサガサの荒れた状態になりました。

完了まで、オシッコを我慢してと思い、作業を続けましたが、遂に我慢が限界になりました。

その手を、石けんで洗わずに、水道水で軽く流してから、オシッコをしてしました。

二日後、大事な部分がアルカリ成分により、ピーナッツ大の水ぶくれになりました。(先端ではありません)

そして更に二日後、水ぶくれが破裂して、ヒリヒリする状態になりました。

その二日後、ヒリヒリが止まり、アイボリー色した液体がでました。

皮膚科に行くか泌尿器科に行くか迷いましたが、その日は、金曜日の夕方でした。
診察時間は終了していました。
翌日は、土曜日休診、その翌日も日曜日で休診です。

月曜日は、絶対に医療機関に行くと決めましたが、日曜日の夕方には、アイボリー色した液体が出なくなり、若干の痒みが出ました。
そして、瘡蓋(かさぶた)が形成されました。

これで安心です。
もう治りのステージに入りました。
医療機関に行くことも無く自然治癒すると思い、行くのは止めました。
数日後の本日は、ほぼ完治となりました。

セメントは、アルカリ性です。
皮膚の弱いところに触れると大変な目に遭います。

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