日記

連続睡眠時間は7.5時間|季節と共に深まる睡眠時間

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落葉のシーズンを迎え、日の沈む時刻が早くなりましたね。11月末から12月の初旬が一番日の沈む時刻が早く、日の出の時刻は年明けの正月中旬まで遅くなりますね。

朝起きてからの行動時刻が、少しずつ遅くなります。早起きをして行動をしても光熱費の無駄使い成りますから、布団の中で明るくなるのをじっと待つこの辛さよ。

それに、就寝時刻が少しずつ早まっている。

連続睡眠時間は7.5時間

夏の間は、暗くなる時刻が午後7時過ぎでしたので、それに合わせて就寝時刻は午後9時頃でした。

最近は、暗くなるのが一年中でも最も早い季節となり、それに伴い就寝時刻は午後7時半頃となってしまいました。

酉年生まれですので、鶏と同じく暗くなったら寝て明るくなった起きる生活になってしまいました。

加齢と共に睡眠時間が少しずつ短くなる傾向に有るといわれますね。

しかし乍ら、夏の間は6時間で目が覚めてしまう傾向にありました。寝苦しさや、寝る前の水分の摂取過多で尿意を催し起きてしまうんですね。

寒くなり、寝苦しさは全くなくなり、水分摂取も夏場に比べれば遙かに少ないので、連続睡眠時間は7.5時間で目覚めるようになりました。

夕食後の午後7時頃に布団に入り、BSのTBS19:30を見ようとするが、タイトルを見たその長後に記憶がなくなる。毎日のことですのでタイマーで停止するようにセットしています。

妻の就寝時刻は、午後11時半頃ですが、同じ布団に入ってきても全く気づかないほどの深い眠り。

7.5時間後の翌日午前3時頃目覚め、トイレに行き再度布団にくるまる。

光熱費が勿体ないので、明るくなるまで待つが時々記憶がなくなるので眠っているようです。

そして本日は、午前6時の防災無線のチャイムが鳴り響くが、まだ薄暗いので明るくなるのを待つ。

明るくなってから石油ストーブに点火して暖を取りこの記事を書いています。

睡眠時間が長くとれるようにするには、

1.適度な運動で体を疲れさせる

2.ストレスをためない

3.就寝時の環境を良くする(季節ごとに適切な寝具、因みに僕は枕は使いません)

4.就寝前の水分摂取量調整

5.真夏以外は体を冷やす食物はなるべく摂取しない

安眠は健康の元ですが、安眠できる環境を整えるのが大事ですよね。

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